アシモフの三原則(ロボット三原則)で有名な科学者であり、SF作家であるアシモフの短編の中でも人気が高い作品のようです
先日、YouTubeで概要を知りました
日本語訳は「停滞空間」という文庫本(ハヤカワ文庫)に収録されているそうです
ただし、古本でしか手に入りません
私は読んでいないのでカテゴリーを読書にするのは気が引けますが、読んでみたい本です
人類が人口頭脳に発した最後の質問に対し、長い年月が経ったある日、発せられた答えは…みたいな話です
1956年の小説です
70年前に書かれていたとは驚くしかありません